ATING BAR 10000回モデルのデザインと人気カラー

おしゃれシーシャを楽しむ。ATING BAR 10000回モデルのデザインと人気カラー

「持ち運びできるシーシャを選ぼう」と思ったとき、あなたは何を基準に選びますか?

フレーバーの味はもちろん大切ですが、毎日持ち歩くものだからこそ、「持っているだけで気分が上がるかどうか」は、リラックスの質を左右する大きなポイントです。

ATING BAR 10000回モデルは、そのスペックだけでなく「デザインの良さ」で選ばれることも多いモデル。

今回は、ATING BAR公式テイスティング会でも特に人気の高かった2色を中心に、その魅力をご紹介します。

味の前に“見た目”で選ぶのは、実はすごく自然なこと

シーシャは嗜好品です。だからこそ、理屈ではなく直感で「これ、いいな」と思えることが、リラックスへの第一歩になります。

・手に取りたいと思える質感か
・バッグから出したときにワクワクするか
・デスクに置いたときにインテリアに馴染むか

「なんか好き」という感覚は、脳がリラックスモードに切り替わるスイッチ。見た目が気に入っていれば、吸う前の準備段階からすでに癒やしは始まっています。

10000回モデルが「かわいい」と言われる理由

「10000回モデル」という名前から、しっかりした存在感を想像する方もいるかもしれません。

でもテイスティング会では、意外にも女性を中心に「かわいい」という声を多くいただいています。

ここでの「かわいい」は、派手さではなく「生活に馴染むスタイリッシュさ」に近い感覚です。

  • 部屋にポンと置いても違和感がない
  • ファッションのアクセント(差し色)になる
  • 写真に撮ったとき、空間が整う

「持っている自分」をちょっと好きになれる。そんな佇まいの良さが、支持されている理由です。

 

「色」で選ぶ、最短のリラックスルート

フレーバーの説明を熟読するのも楽しいですが、「今の気分に近い色」で選ぶのは、実は最も間違いのない選び方。
ここからは、特に人気の高い2つのカラーと、それぞれの個性を引き立てるフレーバーをご紹介します。

 

黄緑:エクストラクールミント

思考をクリアにする「リセット系」

視覚から爽やかさを運んでくれる黄緑は、「シャキッとしたい」「口の中をサッパリさせたい」という瞬間にぴったりです。

💡おすすめシーン

  • 居酒屋でのお酒の席
  • 脂っこい食事の後
  • 仕事の合間の切り替え

フレーバーの印象

甘さを抑えた清涼感で、ガムよりスマートにリフレッシュしたいときに向いています。

参加者の声(要約)

  • かなりスッキリして好み
  • 食事の邪魔をしないのがいい

こんな人におすすめ

甘いものが苦手な方や、食後の「口直し」として実用性を重視したい方に。

黄緑(エクストラクールミント)を見てみる ▶


ピンク:ピーチ(ピーチアイス)

自分を甘やかす「ご褒美系」。

持っているだけで華やかな気分になれるピンクは、お疲れモードの自分へのプレゼント。休憩時間を“ちゃんと休憩”にしてくれる色です。

💡おすすめシーン

  • 夕方の休憩タイム
  • お風呂上がりのリラックス
  • 自分へのご褒美

フレーバーの印象

優しいピーチの甘み。強すぎない香りで、ふんわりと心がほどけます。

参加者の声(要約)

  • パッケージがおしゃれで気分が上がる
  • 甘さがしっかりあって吸いやすい
  • ピーチ感が控えめに感じる、という声も

こんな人におすすめ

「今日は頑張ったな」という日に。甘い香りに包まれて、トゲトゲした気分を丸くしたい方に。
ピーチ感は「控えめで上品」という受け取り方もあるので、しつこい甘さが苦手な方でも楽しみやすいです。

ピンク(ピーチ/ピーチアイス)を見てみる ▶


あなたはどっちのリラックスが好き?

ATING BAR 10000回モデルは、あなたの今の気分に寄り添うパートナーです。

Type A:整うリラックス(黄緑×ミント)
スッキリしたい、リセットしたい、清潔感を大事にしたいあなたへ。

Type B:ほどけるリラックス(ピンク×ピーチ)
癒やされたい、甘やかしたい、かわいいものに囲まれたいあなたへ。

「色」から入る、新しいリラックスの形。あなたはどちらから始めますか?

自分のタイプがわかったら、まずは一本。お気に入りの色を選んでみませんか?


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